尿酸値が高く、痛風予防のためフェブリクを服用しています。

薬の量を多くしました。具体的にはフェブリクを10mgから20mgに増やしました。

最近は痛風の発作が頻繁に起こるようになり、薬で尿酸値を低下させることを医師から助言され、少し強めにするために量が増えたようです。

食生活を改めるように言われましたが、飲酒もプリン体の多い食べ物もあまり摂取していない自分の尿酸値が高いのだろうと疑問に思っていました。

結果、自身の体質が原因でありプリン体を多く生成しやすい体なのだそうです。

よって、まずは体内の尿酸値を低下させるためにこの薬をおすすめします。

というより、現在、一番効果がある薬剤だと薬剤師の方から教えていただきました。

しかしそれでも発作が起こり、痛みが出ることがあります。

そんな時は鎮痛剤としてロキソプロフェンがあります。一緒に服用するのは胃の粘膜を守る

レバミピドです。効果は6?7時間ほどですが、眠れないくらいの痛みを劇的に緩和してくれます。

薬が効いている間は、患部に違和感がある程度で済みます。ただ患部がむくんでくるため歩行が困難になります。

痛みが緩和されたといっても、無理な運動や患部を圧迫することは控えた方が治りが遅くならなくて済みます。

最近は若い世代でも痛風にかかる方が増えているそうです。

食生活からくる人より体質が影響している方の方が多いそうです。

この薬とは長く付き合っていくことになりそうですが、価格も高くないので痛風治療としては最適な薬剤だと思います。

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